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行政書士試験の合否を分けるもの [行政書士試験]

行政書士試験不合格者の多くに共通していること。

それは、“民法を苦手としている”ことです。


逆に、合格者は民法をあまり苦にしていません。


実は、行政書士試験の合否を分けるものは行政法ではなく、
何といっても、民法なのです。


配点の上では行政法が1番高いですね。
だから、みんな行政法をまず勉強します。


でも、それはむしろ当たり前のことであって、
合否のポイントは2番目に配点の高い民法なのです。


また、行政法では記述問題の比率が低いので、
一般的な勉強法でも十分に対処できます。


しかし、民法では記述問題の比率が高く、
多くの受験生が手こずっています。


そんな民法を得意になれたら有利だと思いませんか?


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